エピ クロロ ヒド リン。 ポリアミドポリアミン−エピハロヒドリン樹脂水溶液の製造方法、湿潤紙力増強剤及びそれを用いた紙加工品

ポリアミドアミン−エピハロヒドリン樹脂の製造方法

239000001307 helium Substances 0. 000 description 1• 000 claims description 2• 都道府県知事などの許可を受けた産業廃棄物処理業者、もしくは地方公共団体がその処理を行っている場合にはそこに委託して処理する。 000 description 1• 000 description 2• 【0019】 ポリアミドアミン系化合物とエピハロヒドリン類との反応において、ポリアミドアミン系化合物の残存アミノ基の活性水素1モルに対する、エピハロヒドリン類の量は、DCP含量の増加を抑制する観点から、好ましくは0.5〜1.2モル当量、より好ましくは0.7〜1.0モル当量である。 完全密閉系及び完全密閉装置でのみ取り扱うこと。 ここではPATTY報告を採用。 【請求項6】 請求項5に記載の湿潤紙力増強剤を用いた紙加工品。 229920001187 thermosetting polymers Polymers 0. 000 description 1• 239000011977 sulfuric acid Substances 0. 239000000835 fibers Substances 0. 000 claims description 6• 【0018】 この反応においては、溶媒を用いてもよく、用いなくてもよい。

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JP3129806B2

次いで硫酸(98 %)をソルビン酸カリウム殺菌剤および水と共に加え て、固形物含有量(加熱炉で蒸発)13.4%、ブルッ クフィールド粘度(V.)43.2センチポアズ(c P)においてpH3.0とした。 239000002655 kraft paper Substances 0. 239000002994 raw materials Substances 0. このときの反応混合物の固形 分含有量は約20重量%、ガードナー粘度Mのときは固 形分含有量は約25重量%、そしてガードナー粘度Tの ときは固形分濃度は30重量%である。 ガードナー粘度が Tで加熱を止めて混合物を放冷した。 【0009】またアゼチジニウムクロリドの生成を阻止 し、塩素イオンとエピクロロヒドリンとの反応でDCP を生成するのを阻止するためには反応混合物の温度はで きるだけ低くすることが必要である。 239000007864 aqueous solutions Substances 0. 235000011007 phosphoric acid Nutrition 0.。 必要に応じて適切な保護衣、保護面を使用すること。

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JPH07207596A

また、低分子ハロゲン化合物がDCP以外にも多量に存在している場合は、塩基性物質はエピハロヒドリン類に対して50モル%よりも多いことが好ましい。 000 description 7• The microwave spectra and structures of epihalohydrins: Epichlorohydrin. 125000002091 cationic group Chemical group 0. 238000001035 drying Methods 0. 8 生殖能又は胎児への悪影響のおそれの疑い(区分2) 特定標的臓器・全身毒性 (単回ばく露): ヒトでの中枢神経系、心血管系、腎臓、肝臓、肺への影響が見られるため区分1とする。 溶媒を用いる場合は、水又は水と有機溶剤との混合溶媒を用いることが好ましい。 【0005】 【問題解決の手段;発明の構成】そこで本発明は、エピ クロロヒドリン(「エピ」と表わすことがある)をポリ アミノアミド溶液と反応させることからなるカチオン水 溶性ポリアミノアミドエピクロロヒドリン樹脂を生産す る方法の改良を提供する。 150000007513 acids Chemical class 0. 本発明は特にエピクロロ ヒドリンとポリアミドとの反応によるエピクロロヒドリ ン樹脂の製造方法に関する。 238000009833 condensation Methods 0. C08— ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON• 次に、コンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。 ばく露の可能性のあるときは、送気マスク、空気呼吸器、又は酸素呼吸器を着用する。

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職場のあんぜんサイト:化学物質: エチレンクロロヒドリン

239000000123 papers Substances 0. 000 description 6• 239000000047 products Substances 0. 河川等に排出され、環境へ影響を起こさないように注意する。 000 description 2• 230000000875 corresponding Effects 0. このように特許文献5には、生成したDCPを塩基性物質で処理(反応)して低減させる方法が記載されている。 有機溶剤としてはメタノール、エタノール、イソプロピルアルコール等が挙げられるが、これらの中ではイソプロピルアルコールが好ましい。 低地から離れる。 238000000034 methods Methods 0. 危険有害反応可能性: 強酸化剤と激しく反応し、火災や爆発を引き起こす。

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エピハロヒドリンの構造とマイクロ波スペクトル : エピクロロヒドリン

000 description 1• 衛生対策: この製品を使用する時に、飲食又は喫煙をしないこと。 239000000047 products Substances 0. 000 description 2• 生産 [ ] を原料として合成する。 水性紙料に添加される樹脂の量 は、最終製品の希望の湿潤強度の程度および紙の繊維に よって保有される樹脂の量に依存する。 1991-11-29 NO NO91914697A unknown• Major factors affecting the direction of ring opening are discussed. 光学異性体 [ ] エピクロロヒドリンには、C2位をとした2つのがある。 飽和ジカルボン酸としては、例えばマロン酸、コハク酸、グルタル酸、アジピン酸、コルク酸、セバシン酸があげられる。 229920005989 resins Polymers 0. 000 description 5• 000 description 1• 【実施例】 【0022】 以下の実施例及び比較例において、「%」は特記しない限り「質量%」である。

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エピクロルヒドリンゴム、CO,ECO

238000001816 cooling Methods 0. 水と有機溶剤の使用量、混合比は、反応温度でポリアミドアミン系化合物を均一に溶解又は分散させるのに必要な量、混合比であればよい。 Legal Events Date Code Title Description 2004-11-02 R250 Receipt of annual fees Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 2005-11-01 R250 Receipt of annual fees Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 2006-11-07 R250 Receipt of annual fees Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 2007-11-08 FPAY Renewal fee payment event date is renewal date of database Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071117 Year of fee payment: 7 2007-11-20 FPAY Renewal fee payment event date is renewal date of database Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081117 Year of fee payment: 8 2008-11-18 FPAY Renewal fee payment event date is renewal date of database Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091117 Year of fee payment: 9 2009-11-17 LAPS Cancellation because of no payment of annual fees. 1993 6 ESC SYRESS 7 ACGIH 2001 8 DFGOT vol. 000 abstract description 4• 000 description 1• 000 claims description 3• C— CHEMISTRY; METALLURGY• 000 claims abstract description 5• 26 PATTY報告 81 はextremly irritatingとしているが、不可逆である証拠はないので、区分2Aとする。 000 description 3• 239000007789 gases Substances 0. 000 description 5• 238000006460 hydrolysis reactions Methods 0. 吸入すると生命に危険(区分1) 吸入(粉じん データなし 皮膚腐食性・刺激性: 動物試験ではirritatingとnot irritatingの両方の結果が得られている 26 が、PATTYの報告 81 では、皮膚刺激性はないとしている。 なかでも、紙の加工に使用した際の湿潤紙力強度、乾燥紙力、湿潤紙力強度、及び濾水性の点で、アジピン酸、コハク酸、セバシン酸が好ましい。 000 description 4• 転化されるアミン基の数は、エピ クロロヒドリンのアミン基に対するモル比によって制約 されることがわかっている。 第二段階において、T 2は最終生成物中の固形分含有量 12.5重量%を基準として、そのブルックフィールド 粘度が約50cPになるように適当なガードナー粘度に 達したとき中止した。

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ポリアミドポリアミン−エピハロヒドリン樹脂水溶液の製造方法、湿潤紙力増強剤及びそれを用いた紙加工品

230000002378 acidificating Effects 0. やを用いたによってどちらの異性体も高いでの合成が可能 であり、などのキラル化合物を合成する際の原料として利用されている。 000 description 1• 000 description 3• 239000001361 adipic acid Substances 0. エピクロロヒドリンゴムは耐油性・耐熱性・耐寒性・耐オゾン性に優れ、自動車部品などに使われている。 000 description 3• 229910052734 helium Inorganic materials 0. 模範的な好ましいポリアミンは、 米国特許第2,926,116号および第2,926, 154号に公開されているポリアミノアミドである。 この物質を扱う時はいつも適切な陽圧空気供給式呼吸器を着用すること。 239000007924 injections Substances 0. 125000003277 amino group Chemical group 0. 230000000717 retained Effects 0. 235000011037 adipic acid Nutrition 0. 57 2005 58 CERI・NITE有害性評価書 No. 238000007796 conventional methods Methods 0. 脚注 [ ]• 102200022529 TRIML1 D21H Human genes 0. 000 claims description 4• そ の好ましい材料はジカルボン酸誘導体とポリアルキレン ポリアミンを縮合することによって合成される。

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エピクロルヒドリンゴム、CO,ECO

238000004458 analytical methods Methods 0. 1.00より小さくなると、湿潤紙力の低下、DCP量が増加する傾向にあり、1.10より大きくなると、湿潤紙力強度が低下する傾向にある。 229920003043 Cellulose fiber Polymers 0. 000 claims abstract description 4• 000 claims 1• この反応は発熱であるので、 エピクロロヒドリンは反応物からの熱移動がより効果的 になるように徐々に時間をかけてポリアミノアミドに添 加する。 125000002091 cationic group Chemical group 0. これらの実施例においては、部およびパーセン トは特に示されぬ限り重量によるものである。 150000003335 secondary amines Chemical class 0. 直ちに医師に連絡すること。 000 description 1• 230000014759 maintenance of location Effects 0. 【0010】反応固形分は次式で算出される。 000 description 1• 000 claims abstract description 23• 000 description 2• 医師の手当、診断を受けること。 添加時期については、エピハロヒドリン添加後、10分〜8時間後が好ましく、より好ましくはエピハロヒドリン投入後30分〜4時間後である。

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