Jica 国際 協力 中学生 高校生 エッセイ コンテスト。 国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト 2018年度優秀作品

JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト2019|文芸(エッセイ)|公募/コンテスト情報なら公募ガイドONLINE

高田 愛弓(静岡サレジオ高等学校 2年)• (注)学年については各学校の表記に伴って記載しております。 若林 沙樹(奈良県立畝傍高等学校 1年)• 持続可能な開発目標(SDGs)が2016年から始まりました。 たくさんのご応募、お待ちしております。 松本さんは昨年度も応募し、「青年海外協力隊東京OB会会長賞」を獲得しており、2年連続の受賞をしています。 本コンテストは、今年で中学生の部は22回、高校生の部は56回を数え、中学生の部38,459点、高校生の部31,685点、総数70,144点ものご応募をいただきました。 高校 優秀作品 最優秀賞 独立行政法人国際協力機構理事長賞 渡邊 裕友(国際基督教大学高等学校 3年)• エッセイコンテスト2017 海外研修報告• 私の経験を元に、なぜ海外研修を目指してこのコンテストに応募すると良いのか、いくつかの点に分けてお話しします。

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JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト 優秀作品集(JICA二本松編) ; 2008.

・他のコンテストに応募した作品も可能ですが、未受賞のものに限ります。 (ちなみに今年のテーマについては追々話します。 坂井 彩乃(早稲田渋谷シンガポール校 3年)• JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト 優秀作品集 : 中学生の部 ; 2004. 2019年度 において、中学3年の藤尾菜津さんが、応募総数27320作品中11位の「国際協力特別賞」(全国賞)を受賞しました。 言葉にすれば、世界を動かす力になっていくはずです。 審査員の方々は何万通ものエッセイを見ているわけですから、読んでいる中で「これは凄い!」と思わせられるようなエッセイを書く必要があると思います。 末廣 万葉(ノートルダム清心中学校 3年)• 独立行政法人 国際協力機構(JICA)の主催する「国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト」は、次の世代を担う中学生・高校生を対象に、開発途上国の現状や日本との関係について理解を深め、国際社会の中で日本、そして自分たち一人ひとりがどのように行動すべきかを考えるきっかけを提供する事業として実施しています。 馬屋原 瑠美(盈進中学校 3年)• そこで出会った子どもたちとの経験から、本当に必要な支援は、その子たちに品物を与えることではなく、何かを作り出すような知識や技術を持つ人を育てることだと考えるようになったとのことです。

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JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト 優秀作品集(JICA二本松編) ; 2008.

JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト2017入賞作品発表! 今年度のテーマは、「世界の人々と共に生きるために -私たちの考えること、出来ること-」。 渡辺 晴海(新潟県立長岡高等学校 2年)• 厳正な審査を重ねた結果、受賞者及び受賞校が決定しましたので、お知らせいたします。 10代の若い感性で、自分の思いを、「言葉」にしてエッセイを書いてみませんか。 中学生の部に27,320点、高校の部に28,141点の作品が寄せられました。 西野 麗華(宮城県仙台第二高等学校 2年)• It may take a while to view a large PDF. 高校 優秀作品 最優秀賞 独立行政法人国際協力機構理事長賞 齋藤 真緒(福島工業高等専門学校 3年)• 今 愛莉(関東学院中学校 3年)• 沢田 和奏(立命館宇治中学校 2年)• 【私がこのエッセイコンテストに応募した経緯】 そもそも今回、私がなぜ、このコンテストの応募に至ったのかを簡単に説明させていただくと、私は高校一年の夏、トビタテ留学JAPANという奨学金をいただいて、タンザニアに公衆衛生のボランティアに行くことが決まっていました。 ・両部門への応募も可能です。 エッセイのタイトルは「国際協力の本当の意味」。

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国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト 2017年度優秀作品

9月11日まで募集を行っているそうなので、興味を持った方は是非応募してみてください。 ・記入はパソコン、直筆どちらでも構いません。 また、すぐ近くに青年海外協力隊やJICA、大使館の職員がいらっしゃい、将来国際貢献したいと考えている私にとっては自分の憧れのような人と身近に話せる場が整っていて、嬉しかったです。 前田 葵(鹿児島大学教育学部附属中学校 2年)• 審査員特別賞 倉𣘺 優亜(東京都立西高等学校 2年)• 個人賞• JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト 優秀作品集 JICA二本松編 ; 2008. 2020年度 募集テーマ 「世界とつながる自分-私たちが考えること、できること-」 身近にある自分と世界との接点から、自分と世界とのつながりを考え、感じたこと、行動したことについた作品を期待しています。 - JICA報告書PDF版 JICA Report PDF 書名(Title) JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト 優秀作品集 : 中学生の部 ; 2004. 外務大臣賞 斉藤 舞(佐久長聖高等学校 2年)• 高橋 侑珠子(新潟大学教育学部附属新潟中学校 3年)• 永井 匠海(飯田市立鼎中学校 3年)• 兄との生活から障害に対するバリア(偏見)に焦点を当て、社会的障壁をなくすにはどうするべきかを考えたエッセイ「ボーダーのない社会」で「国際協力特別賞」を受賞しました。 萬谷 美里(兵庫県立北須磨高等学校 2年)• 久世 眞由美(Choate Rosemary Hall 11年)• 中学生の部は24回目、高校生の部は58回目と回を重ねた今年のテーマは「よりよい世界の未来を目指して ~私たちから始まる一歩~」。

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国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト

【テーマ】 世界とつながる自分 -私たちが考えること、できること- 身近にある自分と世界との接点から、自分と世界とのつながりを考え、感じたこと、行動したことに関する作品を募集しています。 審査員特別賞 阿部 想(宮城県仙台2華中学校 3年)• ) まず一つ目は「人と違う視点を見つける」ことだと思います。 外務大臣賞 佐々木 創(駒ヶ根市立東中学校 3年)• 貧困、健康と福祉、教育、ジェンダー平等、気候変動、資源・エネルギー、格差の是正、平和、持続可能なまちづくり等、様々な課題について、エッセイを書くことを通じ、私達の身の回りの出来事から、世界の人々と共により良い世界を目指し、自分たちのできることについて考えてみましょう。 日本国内はもとより、国際社会の様々な現実を「自分にも関係のある出来事」として受け止める体験は、人生をより豊かにし、世界をよりよくする一歩につながっていくと思います。 岩村 早希子(延岡市立旭中学校 3年)• テーマは「よりよい世界の未来を目指して-私たちから始まる一歩-」 今回のテーマを通じて、私たちのよりよい未来をつくるには、どのような課題があり、私たちにはどんなことが求められるのか考え、そして行動するきっかけをつかんで頂きたいと思います。 ということで、まあ、簡単に言うと「国際協力について書くエッセイコンテスト」です。

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2019年度 JICA国際協力中学生エッセイコンテスト|盈進中学高等学校

「国際協力特別賞」は最優秀賞、優秀賞、審査員特別賞に続く優秀な賞で、賞状とともに発展途上国から贈られた記念品が授与されました。 国際協力特別賞 丸山 千晶(練馬区立豊玉中学校 3年)• ご応募くださった皆様、本当にありがとうございました。 コンテスト概要 主催 独立行政法人 国際協力機構 カテゴリー 募集受付開始 2020年6月7日 募集受付締切 2020年9月11日 募集受付締切について 《今年度の応募期間は終了しました》 情報年度 2020年度. 受賞者(校)一覧 (注)賞名をクリックすると一覧表がご覧になれます。 文部科学大臣賞 島田 栞子(沖縄尚学高等学校附属中学校 3年)• トビタテについては他に記事を書かれている方がいたかと思います。 優秀賞 鈴木 希授(名古屋大学教育学部附属高等学校 1年)• 今村 心美(鹿児島県立川辺高等学校 2年)• 遠目塚 優(五ヶ瀬中等教育学校 6年)• 大塚さんは「私を変えたその『一歩』〜私が変われば世界も変わる〜」と題し、学校で自らの企画で古本回収をしたこと、そして、ボランティアとしてカンボジアに行った時のことをエッセイにまとめました。 (公式サイトより) 全ての人により良い世界を。 私の場合、タンザニアへの留学に行く前からこのエッセイコンテストの内容を知っていたので、現地では昨年のテーマであった「未来の地球のためにー私たち一人一人にできること」を念頭に置きながら現地生活を送り、考えさせられる体験があったその日の夜にエッセイを書き上げました。

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国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト 2018年度優秀作品

審査員特別賞 長澤パティ 明寿(山形県立山形東高等学校 1年)• 応募方法 作品(400字詰原稿用紙)に応募用紙を添付して、郵送またはメールでお送りください。 受賞の感想について、「自分の体験を通した国際協力の考え方をきちんと評価していただいたことをうれしく思います。 槇山 いまり(平安女学院高等学校 1年)• 10代の若い感性で、自分の思いを、「言葉」にしてエッセイを書いてみませんか。 審査員特別賞 今井 弓詠(仙台市立三条中学校 2年)• JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト2018入賞作品発表! 今年度のテーマは、「世界の幸せのために 私たちができること」でした。 本コンテストは、次の世代を担う中学生・高校生を対象に、開発途上国の現状や開発途上国と日本との関係について理解を深め、国際社会の中で日本、そして自分たち一人ひとりがどのように行動すべきかを考えることを目的として実施しています。 個人賞• タイトルは「ザホール」~真実への私の一歩~(「ザホール」はヘブライ語で「忘れないで」)。 神馬 綾乃(独立行政法人国立高等専門学校機構明石工業高等専門学校 1年)• 今熊 樹(つくば市立手代木中学校 2年)• そんな願いを込めて掲げられた世界の新しい目標。

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JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト 優秀作品集(JICA二本松編) ; 2008.

Displayed in a new window. 40名の中学生・高校生がつづった、それぞれの「伝えたい想い」を、どうぞご覧ください。 【個人】作品・応募用紙(個人用)に必要事項を明記し、お送りください。 - JICA報告書PDF版 JICA Report PDF 書名(Title) JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト 優秀作品集 JICA二本松編 ; 2008. 半田 理彩子(國學院大學久我山中学校 3年)• ラワンチャイクン 茉莉(福岡県立修猷館高等学校 2年)• ・文字数は厳守してください。 石崎 さくら(学校法人太田国際学園 ぐんま国際アカデミー高等部 11年)• 当たり前のように聞こえますが、正直言って、国際協力についてのエッセイは、綺麗事を書こうと思えばいくらでもかけてしまう分野のエッセイだと思います。 黒崎 沙安(竹早高校 1年)• 【郵送】 〒604-0073 京都市中京区西夷川町563 夷川ビル401号 株式会社おもれい「大谷大学文藝コンテスト事務局」宛 【メール】 info omorey. 2営業日以内に連絡がない場合は、エラーの可能性がありますので、再度ご連絡をお願いいたします。 鈴木 華子(桐蔭学園中学校 3年)• 髙田 真緒(学校法人瀧川学園 滝川第二中学校 3年)• お二人に、そして、いつも生徒の学習の場を提供してくださるホロコースト記念館に感謝申し上げます。

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