コットン リブート。 【Nintendo Switch】コットン リブート! 通常版 : Game Soft (Nintendo Switch)

横スクロールシューティング『コットン』最新作『コットン リブート(仮題)』が発売決定。さらに今夏にはX68000版のフロッピーディスク再販も

近藤 なお、ただの移植ではありません。 発売日、基本情報 出典: タイトル コットン リブート! そして、『コットン』シリーズ最新作だぞ、ということもアピールしていきたいので、アレンジ版の制作が決まりました。 PlayStation 4、Nintendo Switch用ソフト『コットン リブート! アーケード版ではなく、X68000版に決めた理由はありますか? 丸山 アーケード版よりX68000版のほうが、2面ボスのパターンが変わっていたりですとか、ゲームバランスがリファインされているんです。 30~50代にとっては青春だった、ちょっと怪しいジャンクが並ぶようなお店です。 さらに、それに先立ち、今夏、26 年前に発売された X68000版『コットン』をリメイクし、新たにX68000用のフロッピーディスクで再パッケージ化の上復刻し、受注販売することを、併せてご案内申し上げます。 3つのモードが収録され、当時「コットン」をプレイしていた方はもちろんのこと、初めてプレイする方でも楽しめる作品となっています。

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STG「コットン リブート(仮題)」がPC/PS4/Switchで発売決定。「BEEP秋葉原」を運営する三月うさぎの森のパブリッシングタイトル第1弾

また,本作の発売に先駆け,X68000版「コットン」のリメイクを収録した X68000用のフロッピーディスクを受注販売することも発表されている。 ボイスは新声優により新規録音され、業界著名作曲陣を起用した新BGMなど、令和版『コットン』を楽しめます。 忠実に移植したオリジナル版も選んで遊べますので、「連射機能には頼らない!」って方はオリジナル版を遊んでもらえればと。 2分モードと5分モードの選択が可能。 ブースでは、アレンジモードのステージ1を丸々プレイできる体験デモ版が、Nintendo Switchの実機で展示されていた。 近藤 もちろん、連射に関するギミックも入れていきますよ。 あくまでそこは現代版ですから、売り方も現代的なものです。

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『コットン リブート(仮題)』インタビュー。リブート&BEEP家庭用ゲーム参入の経緯、X68000版発売の理由など、驚きの連続を発案したキーマンたちに聞く

<ボイスキャスト> ナタ=デ=コットン:宮木南美、シルク:堀川かえで ベルベット女王:姫野つばさ、ナレーション:相川なつ <作曲家> 松前公高、並木晃一、細江慎治、川田宏行、小倉久佳音画制作所 松本大輔、佐藤哲郎、荒川憲一、平田健一 (敬称略)• 本作は、サクセスが開発し、1991年にセガから業務用アーケードゲームとして登場した横スクロールのSTG『コットン』をより遊びやすくブラッシュアップしたX68000版をベースに制作されているタイトルです。 そういった経緯もあり、BEEPさんもロケットエンジンさんに惹かれていったのですね。 2020年発売予定の「コットンリブート!」には3つのゲームモードを採用します。 通常版(パッケージ) 希望小売価格:4800円+税• やはり、名作はもう一度遊びたくなるじゃないですか。 この懐かしさを楽しみながら、我々は趣味のような感覚で雑誌を作っていたんです。 近藤 ファンとしても「そりゃ付きますよね?」って思ってます(笑)。

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横スクロールシューティング『コットン』最新作『コットン リブート(仮題)』が発売決定。さらに今夏にはX68000版のフロッピーディスク再販も

2分モードと5分モードの選択が可能。 そこをあえて、遊びやすくなったX68000版を元にするというのは、BEEPらしい部分かなと思っています。 参加したコンポーザーは,荒川憲一氏,川田宏行氏,佐藤哲郎氏,松本大輔氏,細江慎治氏,並木晃一氏,小倉久佳音画制作所氏,松前公高氏といった錚々たる顔ぶれだ。 その魅力を、多くの人に味わっていただくために、まずは『コットン』を復活させます。 価格や発売時期は未定。

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PS4/Switch用「コットン リブート!」パッケージ版予約受付を開始

たとえば、ボスに近づいてボムを連射! みたいな『コットン』らしい攻略方法もありますよね。 湯のみのデザインは田村英樹氏による描き下ろし。 インタビューや過去のサクセスさんのタイトルを紹介したりしまして。 アレンジモード 16:9の画面に対応し、グラフィックやキャラクターをリニューアルしたゲームモードです。 『コットン』は、株式会社サクセス様が開発し、1991 年株式会社セガ様から業務用アーケードゲームとして登場した横スクロールのシューティングゲームです。

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『コットン リブート(仮題)』インタビュー。リブート&BEEP家庭用ゲーム参入の経緯、X68000版発売の理由など、驚きの連続を発案したキーマンたちに聞く

復刻だけにこだわっても、それは思い出作りに近いですよね。 ゲームの面白さはそのままに、さらに遊びやすく現代のハードスペックに合わせたアレンジモードが登場します。 本作は,X68000版 「コットン」を現代風にアレンジしたもの。 ただの移植じゃない、レトロだけどレトロじゃない! 新しい「コットン」がいっくぽ~ん! 元祖コットンが豪華に生まれ変わる! アレンジモードのグラフィックは、オリジナルのテイストを継承しつつ、新たに描き起こし。 近藤 最近って言っても、初代『サイヴァリア』で2000年だから、最近じゃないですけどね(笑)。 ですが、忘れちゃいけないのは、その根元にある1980年~2000年代に発売された、数々の名作たちです。

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