エクセル ドロップ ダウン リスト。 Excel ドロップダウンリスト(プルダウン)を作成する方法

プルダウン(ドロップダウンリスト)Excel入力規則の作成/設定【入力操作・集計作業の効率化】

そんな時は、キーボード操作でもリストを選択することができます。 この原因は、テーブルにした時の空欄がそのままドロップダウン リストで表示されるからです。 まず、入力規則を設定します。 そのままメニューが表示されますので「指定の範囲内」を選択してください。 エクセル画面上部のメニューから「ホーム」を選択し、その中にある「条件付き書式」をクリックしてください。 複数のセルに適用する場合は、複数セルを選択してください。

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データの入力規則のコピーと貼り付け

操作手順• ドロップダウンリストが設定されているセル範囲を選択して、[データ]タブにある[データの入力規則]ボタンをクリックします。 「元の値」ボックスに「, 半角カンマ 」区切りで「男,女」と入力してOKをクリック 直接入力によるリスト入力の設定 このように入力し、OKボタンをクリックすることで設定できます。 元の値に「野菜,肉,果物」と「,」カンマ区切りで値を入力します。 リスト(1)の 「軽食」「デザート」「ドリンク」のセル範囲(B2:D2)を選択して「名前ボックス」にリスト名を入力します。 利用者もぐんと使いやすく感じるはずです。 入力が終わったら【OK】をクリックして完了です。 確認環境:Windows 10 Home 64bit バージョン:1903 Excel 2016 バージョン:2003 、Excel2019 バージョン:2004. 「データ」タブにある「データの入力規則」をクリックします。

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データの入力規則でプルダウン(ドロップダウンリスト)を作成する:エクセル2010基本講座

ドロップダウンリストのセル範囲に任意のデータを入力しようとすると、このようなエラーが表示されます。 これでドロップダウンリストが設定されました。 Excelではドロップダウンリストといって、 あらかじめ入力できる選択肢を登録しておき、リストから選択して入力できるようにする機能があります。 スポンサーリンク プルダウンする選択肢の中身を準備 まずは、プルダウンする選択肢として表示させたいデータを、 どこでもいいので、セルに入力していきます。 これでプルダウンリストの設定は、完了です。 リストのデータ数が多いときはシートでデータを書き出してセル参照する方法が適切と考えます。 入力値の種類をリストに変更し、元の値に=地方と入力します。

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Excel(エクセル)でプルダウンリスト(ドロップダウンリスト)を作成する方法&応用設定|ferret

ここでは、部署名のリストを参照するドロップダウンリストを作成します。 プルダウンでメニューが表示されますので、この中から「セルの強調表示ルール」をクリックします。 ドロップダウンリストに項目を追加する ドロップダウンリストを作成したけれど、あとから ドロップダウンリストに項目を追加したい場合もあります。 上図は折りたたまれている状態ですが、全画面表示にすると、「データの入力規則」はこのようなアイコンになります。 入力値の種類で「リスト」を選択します。

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エクセルでドロップダウンリスト(プルダウンリスト)を作成するを設定する(入力規則):Excel基本講座

例えば、以下のような活用法があります。 もし、プルダウンで表示される選択肢を増やす可能性があるのであれば、「」の設定方法をおすすめします。 A列には 最初に選択するリストを入力しています。 ここでは、Sheet2に入力することにします。 F1:F10セルをテーブル化して「中部地方」とテーブル名を変更します。

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Excel(エクセル)でプルダウンリスト(ドロップダウンリスト)を作成する方法&応用設定|ferret

これでドロップダウンリストに項目を追加することができました。 セル[B4]を選択して、右クリックのショートカットメニューから[コピー]をクリックします。 この操作を実行しないと B3セルが未入力だと 、次の入力規則の設定ができなくなります。 2つ目の入力規則のドロップダウンが連動し、リストから選択して入力することができました。 全ての項目の名前ボックスの変更が完了すれば、項目のリストが間違っていないのかということを確認するために、 「数式」のタブから「名前の管理」をクリックすると、上の図のように表示されます。 並び順を変えたい場合、このリスト内で並び替えればドロップダウンリストがおかしくなることはありません。

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プルダウン(ドロップダウンリスト)Excel入力規則の作成/設定【入力操作・集計作業の効率化】

『野菜』を選択し、[Enter]キーを押します。 該当する項目をクリック 10.すると項目がセルに表示されます。 上画像赤枠部分が「指定の値を含むセルだけを書式設定」になっているか、緑枠部分が「特定の文字列」になっているかを確認し、黒枠部分に色を付けたいリスト上のキーワードを入力してください。 次は、市区名の部分をプルダウンリストで表記させることになりますが、今回はプルダウンリストを適用させたい全てのセルではなく、先頭となるC3のセルのみを選択して、データの入力規則を表示させます。 入力が完了したら【OK】をクリックで完了です。 「B2」セルで「軽食・デザート・ドリンク」の3つの選択肢から一つを選んで入力した場合、「C2」セルでは「B2」セルで選ばれた文字列に紐付くリスト(2)をドロップダウンで表示させる設定をします。 プルダウンリストというのは、書式を統一したり、書き間違いを防いだりするのに便利なシステムとなっています。

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