Ffbe ブレイク スルー。 第3回「ブレイクスルーサバイバル」の攻略まとめ

第5回「ブレイクスルーサバイバル」の攻略まとめ

この隙に属性攻撃でダメージを与えよう。 なお、「敵はだんだん近づいてきて、ある程度近づくと即死攻撃を使う」「『グラビデ』か『グラビガ』で接近を遅らせることができる」といった特徴があるものの、10ターン以内に倒せば関係ないので、無視してOK。 とはいえ、本当にそうすると時間がかかって面倒なので、氷属性の物理攻撃と氷属性の魔法攻撃を両方用意しておくといい。 土属性耐性(適当でOK)• 味方全体の攻撃&魔力を大幅に上げるユニット 1戦目 vsホーリードラゴン+ブルーローパー 敵の能力は、挑戦の間(ホーリードラゴンは「魔闇の挑戦」、ブルーローパーは「攻火の挑戦」)のものと似ているが、属性耐性が低い。 クエストをクリアーするごとにバトル数が増えていき、最大で5バトル(WAVE5)続けてボスに挑むことになる。

>

ブレイクスルーサバイバル(2020年4月)攻略 FFBE強敵攻略ガイド 企糾

敵のブレイク状態は一定ターンで終わり、ブレイクゲージが全回復してしまいます。 バトル終了時に味方全体のMPを回復するユニット 1戦目 vsリクイドフレイム+まじんへい 敵の能力は、挑戦の間(リクイドフレイムは「攻氷の挑戦」、まじんへいは「防火の挑戦」)のものと似ているが、属性耐性が低い(挑戦の間では500%、このバトルでは150%)。 幻獣を召喚する必要はない 5戦目 vsティアマット 敵の能力は、とまったく同じ(だと思う)。 さまざまな状態異常を付与してくるため、状態異常耐性は必須級。 すべてのボスを倒せるようなバランスのいいパーティー編成で挑戦しよう。 一方、「攻撃威力」や「HIT数」の項目が数字のみで、攻撃回数が本文に だけ書いてあるアビリティ(『二連斬』『みだれうち』など、アリーナの週替わりルール「複数物理攻撃系」で禁止されるもの)では、複数回ぶん減らせる。

>

FFBE攻略wiki

味方全体のMPを回復する手段• ステータス自体は高くないので、火・氷・水属性手段を準備し、弱体を用いて削り切ろう。 2バトルと4バトル目は、片方ずつ撃破し、守りも固めておこう。 味方全体のMPを回復する手段• よって、現在のバランスなら、ノヅチの攻撃に耐えるのもそこまで難しくない。 適切な魔法攻撃を持っていれば、1ターンで倒すのは簡単なはずだ。 4戦目 vs光輝のヴェリアス+常闇のヴェリアス 敵の能力は、の4戦目とまったく同じ(だと思う)。 完全耐性ではなく防御or精神が高いだけなので物理(魔法)のみで無理やり削っていくこともできるが、両方を用意していれば手間をかけずに撃破可能だ。

>

ブレイクゲージの仕組み FFBE強敵攻略ガイド 企糾

さまざまな守りのバフ(防御&精神アップ、ダメージカット、物理ダメージカット、魔法ダメージカット、バリアなど。 00 大魔導士ケフカ 何百もの悲鳴がかなでるオーケストラ 二刀流 5. が少々固めだが、火力の高いユニットで挑めば1撃で倒すことができるだろう。 それらの属性耐性を大幅に下げるデバフも忘れずに。 雷属性耐性や闇属性耐性は不要 攻撃役が1体になり、チェインもほとんどできないため、単独でもある程度のダメージを与えられるような、非常に強いユニットが必要。 最も厄介なのは、全体デスペルの効果を持つ『大弱石の呪い』。

>

【FFBE】ブレイクスルーサバイバル(第3回)の攻略|概要と進め方【ファイナルファンタジーブレイブエクスヴィアス】

比較的最近の敵ではあるが、それでも、実装当時と比べるとインフレが著しく進んでいる。 4戦目 vsグレートデーモンLv99 敵の能力は、真降臨の間と同じ? 真降臨とはいっても古い時代のものにすぎず、いまのバランスなら楽勝。 魔法全体かばう• 属性耐性が通るようになったら、雷属性を付与してチェインをすれば一気に削り切ることができた。 竜系のキラーアビリティを持たせる。 すべてのボスを倒せるようなバランスのいいパーティー編成で挑戦しよう。

>

【FFBE】ブレイクスルーサバイバル(第5回)上級攻略【ファイナルファンタジーブレイブエクスヴィアス】

。 攻略法もリンク先とおおむね同じだが、以下の点が異なる。 属性武器を装備するのはNG• 花を先に倒してしまうと、残ったパーツが超強力な攻撃を連発してきて、まず間違いなく全滅させられてしまう。 弱体をしていればそこまで痛くないが、氷耐性を上げる手段があるとより安全。 4つのパーツの属性耐性の組み合わせが複雑で、倒しかたを考えるのが面倒だが、「闇属性で根以外を、雷か風か光属性で根を倒す」「光属性で蔦と根を、闇属性か無属性で花と葉を倒す」といったあたりがオススメ。 しかし、「上級クエスト3」には、「パーティ人数5人以下(同行者含む)」のチャレンジミッションがある。

>