大津 司郎。 Go Global Africa塾

若者と「現地」を結ぶ#2~アフリカジャーナリストの大津司郎さん~

(右、時事通信フォト=写真) いま、日本のメディアやマスコミには「国際問題」という視点が欠落している。 特に日本人がレポートする情報に接する機会は少ないから、どうにかできたらと思います。 この値段を「高い」と思うのか、 「これほどの貴重な体験がこの価格で得ることが出来る」と思うのか、 こればかりは簡単に決められることではない。 本当にパワフルで感覚が研ぎ澄まされている 安全大国日本で暮らす皆に彼らのように、強く生きる知恵を学んで欲しい。 国際協力に興味がある人も、 アフリカという場所そのものび興味がある人も、 人とは違う特別な夏の思い出が欲しいと思っている人も、 どんな理由でもいい、どんな動機でもいい。

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若者と「現地」を結ぶ#1~アフリカジャーナリストの大津司郎さん~

スライドショーには JavaScript が必要です。 投稿者: May 15, 2018 に投稿された• その経験、感動、たくさんの人にシェアして欲しい!よろしくお願いします! もう一つのスタディーツアー 2019夏:和崎春日と訪れるカメルーン・バムン王国 学びの旅 その全貌はこちらの記事から! 歴代の人気記事 BEST10• この海外プログラムの体験談 【20代女性】 貴重な体験のできるよく考えられたツアーでした。 アフリカへの旅立ち 1970年、大学3年の時に、仲間とアフリカで農場を開こうと考え、下見のためにアフリカを目指す。 事前に接続の確認をされることをお勧め致します。 これがきっかけです。 いずれも、大津氏がジャーナリストとしての知識や経験を伝え、それらをもとに参加者の方がアフリカをより深く 体験できる機会となるに違いありません。

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若者と「現地」を結ぶ#1~アフリカジャーナリストの大津司郎さん~

投稿者: March 29, 2020 に投稿された. 冷戦体制崩壊直後の1990年から、頻発するアフリカ紛争を取材するフリー・ジャーナリスト の道へ。 ツアー参加者を現在募集中。 フレックスインターナショナルで代行手配も可能です。 大津司郎氏(以下、大津氏)は、拓殖大学国際学部 甲斐信好教授のゼミナールを中心としたスタディーツアーをコーディネートしその回数は昨年(2016年)までで回を数えるまでになっています。 。 アマクルピクチャーズというユーザ名です。

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KIKCAFEで大津司郎先生と幸せUP

コロナウイルスだけでもそんな風に感じてしまうのだから、アフリカのような遠い国の事なんて、わかるわけがないと思う。 ソマリアの海賊の取材にも単身で乗り込み取材を続ける。 内容は、現在も東コンゴ(南北キブ州)で続いている戦いと16年前(1994年)に起きたルワンダ虐殺が繋がっていること。 症状はムカつきですかね。 関連する問題点も学びます。 1975年、青年海外協力隊でのタンザニア赴任などを経てケニア、ウガンダ、ルワンダ、コンゴ、エチオピア、スーダン、チャド、ナイジェリア、南アフリカ、ジンバブエ、ナミビアなどの野生世界と時事問題の両面からアフリカを追求し続けている。

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Untold FRONTLINE [大津司郎サイト]

紛争・難民問題から経済問題にいたるまで長きにわたってアフリカを取材し続けてきた大津氏は、「アフリカには、世界と人間の問題のすべてがある」という視点からレポートを送ってきました。 アフリカとの付合いは1970年、学生時代のアフリカ農業実習に始まる。 1 ;-moz-box-shadow:0 0 5px rgba 0,0,0,. 今、スラムは高速道路建設による破壊と分断の危機にさらされています。 スマホ・PCから利用可能です。 ジャーナリストとして 1990年5月、釈放後間もないネルソン・マンデラ氏をヨハネスブルグ郊外のソウェト Soweto の自宅に直撃取材。

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若者と「現地」を結ぶ#1~アフリカジャーナリストの大津司郎さん~

〝安倍イニシアティブ 最終的に数千のアフリカ人を日本に招く 〟はじめ日本政府が先頭にたち対アフリカ国際協力の推進を図っています。 今はもう大丈夫なんですけれど。 長きに渡ってアフリカで紛争取材や数々の番組コーディネートを行ってきた大津司郎氏が同行します!• 自らの命をかけてまで、アフリカの「今」を伝える理由とは? さあ、大津司郎様の登場です! 「世界屈指の危険地帯に飛び込み続ける理由」 ソマリアとの付き合いは1970年、学生時代のアフリカ農業実習に始まる。 1970年、船でアフリカ渡航以来、サハラ干ばつ救援委員会設立、現地渡航(ナイジェリア、チャド)、青年海外協力隊(タンザニア)、アフリカ関連テレビ番組コーディネーター、アフリカ・ツアーガイドなど、170~180回ほどアフリカを往復現在に至る。 女性や主婦の方が数多く参加している。 でも、 敢えてその一歩を踏み出して、是非広くケニアの「今」を、そしてアフリカという国の多様性と魅力にどっぷりハマってきて欲しいな! そして何よりも、 その自然の魅力、いや魔力と言った方がいいのかも、それも体感して欲しい。

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